212月
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今日は、朝一でユーロ円、豪ドル円のデイトレ。
本日の取引
ユーロ円ショート
105.7円 → 105.24円
105.58円 → 105.22円
豪ドル円ショート
86.05円 → 85.33円
それなりにうまくいきました。
現在のポジション
豪ドル円 ショート(3枚):平均83.82円
新規 豪ドル米ドル ショート(1枚):1.0757ドル
新規 日経225mini 2012/7 ショート(3枚):平均9333.3円
前にスワップで助かったという豪ドル円は結果的に早く手仕舞い過ぎた。。。
ギリシャへの融資どうなるんだろ・・・
今日これからなんらかの発表がありますね。
FX, 先物, 投資, 為替, 豪ドル
172月
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2011年7月から持ち続けている豪ドル円ロングをすべて整理しました。
一時は、50万円くらいマイナスになり焦りましたが、とりあえずスワップポイントに助けられ、わずかにプラスになりました。
現在のポジション
豪ドル円を3万ドルショートしています。
日経225ミニを16日と17日で1枚づつショートしています。
豪ドル円のポジションは整理できましたが、同時期につくった南アフリカランドのロングは未整理のままです。。。
11円くらいまで上昇してくれないと、マイナスです。
現在、マイナス20万円くらいです。
これも整理したいなぁ・・・と思いつつ放っておいてます。
FX, 先物, 投資, 為替, 豪ドル
271月
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今週も今日で終わりですね。
今週は、円安方向に一気に進みましたね。
注目のFOMCでは
政策金利を低水準で維持する期間を「少なくとも2013年半ば」から「少なくとも2014年後半」へ延長。
(2016年まで??)
物価上昇率を2%とするインフレ目標を設定。
今週の取引
ユーロ円
101.9円 売り → 101.23円 買い
豪ドル円 ショート
82.4円 売り → 82.07円 買い
今週取引したままになっている残りは
ユーロ円 ショート
100円
100.91円
豪ドル円 ショート
81.7円
来週決着つかなかったら損切りするか・・・
豪ドル米ドルが1.0620
1.075まで米ドル安が進んだら、試しにショートしてみようかな。
FX, 投資, 為替, 豪ドル
1912月
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掉尾の一振とは
大納会に向けて株価が上昇する年末の株高
いつから上昇するかの期間はバラバラ。
来週から「掉尾の一振」なるか?
ユーロ高が進みすぎで、ちょい戻ししたところで日経平均も戻るか?
2000年からの
12月19日終値から大納会終値までをみると
2000年と2010年は日経平均は下がっています。
2011年はどうなるでしょうね。
ちなみに、その反動からか、1月に日経平均が上昇した年は少なくなっています。
2001年から2011年までを見ると、
1月に日経平均が上昇したのは、2001年、2004年、2006年、2007年、2011年。
2001年と2011年はわずかに上昇という程度。
データ・推移, 投資, 経済
1511月
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10月31日の為替介入から、2週間。
為替介入の効果もかなり切れてきちゃったみたい。
本日、ドル円77円割れ。
ユーロ円も105円割れ。
豪ドル円は78.5円割れ。
全体的に円高ですね。。。
とりあえず、豪ドル円ショートしていくらか稼いでます。
今の持ちポジションは、ユーロ円ショート。
あと、豪ドル円と南アフリカランド円の大損こいているのは相変わらずです。
今週は、浮き沈みの激しい週になりそうですね。
沈みっぱなしじゃなければいいけど・・・
FX, 投資, 為替, 経済, 豪ドル
1910月
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先日に引き続き、ユーロ短期売買していました。
105円台~107円台、で売って買い戻してを繰り返しちょい利益だしました。
104円台でも売っているユーロが2枚あるので、放っておきます。
他には、豪ドル円をショート。
昨日一瞬80円台まで上昇してくれたのですが、そのままいくわけもないのでショート。
その前に79円でショートしていたのも合わせて、本日利益確定しときました。
またユーロ不安が再燃してきたので、またどこまでいっちゃうんでしょうか・・・
G20で、ユーロ圏の「欧州金融安定基金(EFSF)」の効果を最大化する再拡充策など包括的な危機対応策を、23日の欧州連合(EU)首脳会議でまとめるよう要請されてるから、今週はもう少し円高進むような気がします。
ってか23日までって無理っぽい期間設定されちゃってる時点で、もう結果に期待できないような。
ユーロは、ここが踏ん張りどころなのかもしれませんね。
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1410月
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今回のユーロ問題に関しては、ノーダメージで抜け切れるものじゃなさそうなので、それなりの痛手をようやく覚悟しました!!
(遅すぎる!?)
少しづつですが、取引再開しています。
先日は、売っていたユーロを買い戻しました。
ユーロ取引
106.85円 売り → 106.3円 買い
105.75円 売り → 105.45円 買い
で、また105.85円で売ってます。
ユーロに関しては、リスクヘッジです。
豪ドルも一気に79円台突入しました。
79.02円で1枚売りました。
一部両建てになってます。
豪ドル/米ドルが10月に入って急に巻き返しすぎな感があります。
今日はもう為替見ないようにした方がいいかな・・・
っても見ちゃうんですけど。
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189月
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9月19日~今週のイベント予定
21~22日には、米連邦公開市場委員会(FOMC)が控えている。
また、欧州中央銀行(ECB)理事会が開催される。
22日には20カ国・地域(G20)財務相・中央銀行総裁会議が予定されている。
FOMCでは、欧州債務危機や国内失業率が高止まりするなか、ツイスト・オペレーションによって、バランスシートに占める長期債の割合を高める措置を打ち出す見通し。
これにより長期金利を低下させ、住宅ローンの借り換えや企業の設備投資を促し、また株式や社債などの資産へのリスク選好が戻ることを見通している。
G20では、世界の金融危機、および世界経済の現状に関する共同声明は発表しない。との話がG20関係筋からあったという。
こういう情報がある程度事前に出てくるのは、変なショックが起きずにすむので助かります。(本当なら)
もっとも注目されるのは、今週も、引き続き欧州の動向でしょうね。
※ツイスト・オペレーションとは
中央銀行が長期証券の買い操作(あるいは売り操作)と短期証券の売り操作(あるいは買い操作)を同時に行い、国債の種類別構成を変化させること。
第二次世界大戦中に大量に発行された長期国債の影響で長期金利が上昇し、民間の設備投資に影響を及ぼした。
そのため、長期国債を購入して短期国債を売却するというオペレーションが1960年代のアメリカで行なわれた。
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109月
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本日の欧州の為替・株式は大幅下落。
もう何度目でしょうか。
ギリシャのデフォルトが現実に起こるという懸念。
ギリシャ国債の保証コストは8日、91%のデフォルト確率を示唆し、欧州の銀行間の貸し渋りを示す指標も今週、約2年半ぶりの水準に上昇。
ドイツ政府は、ギリシャのデフォルトに備えた準備を始めているという。
2008年に導入されたドイツ政府の銀行救済ファンドを引き継ぐ基金を活用し、銀行の資本増強を助ける可能性がある。
ギリシャは救済プログラムに基づく合意を「完全に実行する」決意を表明している。
ギリシャのベニゼロス財務相
「ギリシャが破綻するという組織的な『うわさ』が浮上するのはこれが初めてではない。ユーロとユーロ圏全体に対する組織的な投機だ」
と声明を発表。
ギリシャ デフォルトの噂を退けた。
たった2ヵ月ほどで、世界の株式市場では7月初め以降、時価総額にして約5兆ドル(約387兆円)が失われた。
思えば、7月後半に、ムーディーズは、ギリシャ債は「事実上100%」の確率でデフォルトになるとの見通しを示していた。
ギリシャのソブリン格付けを「Caa1」から3段階引き下げ、「Ca」とし、見通しは「検討中」としている。
アメリカでは、テロの警戒感もあり9日のダウ工業株30種平均は300ドル超えの下落。
11000ドルを割り込んだ。
再びリーマンショックのような衝撃が世界を走り抜けてしまうのでしょうか。
去年からギリシャに何回振り回されてるんだろう。
実際もう、「ギリシャ」ってキーワードにウンザリ。
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