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7月1日・4日の日経225・FX取引

日記に書くのもためらわれる取引しかしていません。
っていうか、動けないっす。

ユーロ米ドル
1.4532ドル 新規売り → 1.4518ドル 決済買い
1.4564ドル 新規売り → 1.4534ドル 決済買い

だけです。
今月はスロースタート。
今も何も建て玉もっていない状態。

そういえば、今日、久しぶりに日経225先物miniをショートしました。
一時日経平均1万円回復しましたね。

日経225mini
11/12 9915円 売り

6月の為替・FX収支

2011年6月の為替・FX収支:13,5万円

取引通貨内訳

米ドル円:1.1万円
豪ドル円:7.4万円
ユーロ米ドル:2.9万円
豪ドル米ドル:2.1万円

なんだかんだで順調な月でした。
基本逆張りなので、タイミングをミスって一時大きくへこみました。
ユーロ米ドルで・・・
損切りは1回だけで済みました。

ちょこっとづつキャピタルゲインをとるビビり取引の連続ですが。
結果オーライってところでしょうか。

何かのものすごいマイナスの前触れじゃなければいいけど。
7月も慎重に負けないトレードで行きたいと思います。

月末が近づくにつれてアメリカの影響が大きそうですしね。

5月の為替・FX収支

ギリシャ緊縮財政案可決も無事通過。次はアメリカ!6月の最後の取引

今日から7月ですね

ギリシャ緊縮財政案可決も無事通過。次はアメリカの米債務上限引き上げが無事通るのか?
8月2日に注目です。
そして、その後は日本も8月末に注目。

今年は、それぞれの国ごとにまさかのデフォルトの可能性・・・
アメリカも日本もまだ今のところデフォルトなんてありえないとは思いますが・・・
万が一なんて恐ろしい想像もしちゃいます。

6月最後の取引

6月最後の先日は、
すべての建て玉を整理。
豪ドル円
残っていた平均86.29円の買い建て玉を86.4円で売り決済。

その後、
ユーロ/米ドル
1.45ドル台に乗ってきたところを売り。
20~30セントとったところで買い戻してました。
そんなデイトレを3回ほど繰り返しが6月最後の取引となりました。

全ての建て玉を整理したのは、本当に久しぶり。
7月も乱高下の激しい月になりそうな予感。
あとで6月の取引をまとめてみようと思います。

本日の為替取引 ギリシャ緊縮財政案可決

ギリシャ緊縮財政案可決されましたね。
引き続き、明日も可決されることを願います。
可決後は、円高方向に動いています。

本日の為替取引

豪ドル円
平均85.5円(買い建玉) → 86.11円(決済)
昨日、ブログ更新する時間がなく書けませんでしたが、
84.30円で買ってました。
最近にしては、大きくとれました。

ギリシャの緊縮財政案の可決前にほぼ売りました。
そして、可決後は豪ドル円を新たに
85.73円 新規買い
さらに、円高方向に動けば買い増すかも。
明日もあるので慎重に行きたいと思います。

米ドル円
6月始めに81.17円で買っていたのを昨日81.23円で決済ww
手出すなよ・・・って感じですが。
ちょっと身軽になれましたww

しかし、ユーロの乱高下には手が出せませんね。
早く落ち着いて欲しいっす・・・

6月24日の為替・FX取引

24日の為替・FX取引は、親戚に不幸があって遠出していたので決済の指値だけを入れておいた。

あまり期待していなかったが、決済された。
豪ドル/米ドル
1.0545 買い → 1.0596 売り決済
1.0503 買い → 1.0545 売り決済

豪ドル/円
84.40 買い → 84.92 売り決済

今日、為替のチェックしたら、また豪ドル急落してる。
また、買い直してみよう!

本日の為替取引

本日の為替取引の成果は・・・
米ドル円
80.15円 買い → 80.61円 売り(決済)

豪ドル円
84.4円 買い(新規)

豪ドル/米ドル
1.0545ドル 買い(新規)
1.0465ドル 買い(新規)→ 1.0487ドル 売り(決済)

昨日は、何もできなかったので、放置。
本日は、ぼちぼちの取引でした。
無理しない程度のデイトレをしつつ、スワップポイントも狙いつつ。

明日は、遠出をしなくてはいけないので、ほとんど相場が見れないので不安。

本日の取引 いつも通り微妙な感じ

本日は、豪ドル米ドルの建て玉を決済。
1.0555ドル 買い → 1.0575ドル 売り

豪ドル円
84.25円 買い(新規) → 84.75円 売り(決済)
デイトレしました。

とりあえず、これだけ。
注文は出しているけど、きっと朝までに何も約定しないだろうな。。。
って感じの指値入れときました。

今日は、とりあえずアルバイトの日給くらいの稼ぎはとれました。
今月は、負けない程度に小さくコツコツととっていきます。

本日のFX・為替取引 米ドル80円割れも?

昨日まで、せっかく円安方向に向いていたのに、本日は円高方向に。
米ドルは80円割れも見えてきました。

本日のFX・為替取引

豪ドル/米ドル
1.058ドル 買い → 1.0611ドル 売り(決済)

豪ドル
85円 買い → 85.25円 売り(決済)
85.05円 買い(新規)

米ドル
80.15円 買い(新規)

少しだけプラスに。
米ドル80円割れになってしまうのかな・・・不安!!

アメリカのデフォルトの可能性 ユーロ米ドル決済

ギリシャの救済合意については先延ばしとなり7月にずれ込む公算。
欧州各国要人からギリシャ救済策は7月中旬になるとの見方が示されるなど先行き不透明感が高まった。
野党や国民は、政府側のEUとIMFから3年間で総額1100億ユーロの協調融資を受けるための条件である財政赤字削減のための緊縮策に強く反対。

ECBは、
「金融安定めぐる見通しは引き続き極めて厳しい」
「債務再編は非常に危険な意味を持つ可能性」
と発言。

アメリカのデフォルトの可能性という報道も。
債務は、上限14兆3000億ドルにすでに達しています。
政治家同士の駆け引きから出てきた言葉で、結局は債務上限は、引き上げられるだろうし、日本の埋蔵金的なお金も出てくるだろう。
今すぐどうこうはない。
長い目で見ると、不安は残りますね。

本日の取引

昨日作ったユーロ米ドルの売りポジション。
朝方決済してしまった。
ユーロ米ドル
1.4475ドル 売り → 1.4445ドル 買い(決済)
現在、1.416近辺まで下落。
豪ドル円
85.5円 買い(新規)
豪ドル米ドル
1.058ドル 買い(新規)

今後の為替動向 ユーロ懸念、韓国、インド、フィリピン利上げ

ユーロ
ユーロ米ドルは、先週末の急落から本日、現在までに1.4497ドル、ユーロ円も116.72円まで持ち直した。
先週ECBが7月利上げを示唆した分は現状のユーロの水準にほぼ織り込まれたとの声。
ギリシャ救済を巡るEU内の議論は、
金融機関など投資家への負担を避けたいECB
VS
ギリシャ救済に関する自国の負担への反発が強いドイツ
で対立。
これに関しては、今月23-24日のEU首脳会議へ向け、最終的には妥協点が探られ決着すると見られているようです。

格付会社S&Pによるギリシャのソブリン格付を三段階引き下げる動きが明らかになったことなど、まだまだ、ギリシャ債務問題への懸念は続きそう。

他の通貨
中国人民元は、1USドル=6.47人民元程度まで上昇した。
10日韓国中銀は、政策金利を0.25%引き上げ3.25%とした。
韓国ウォンは1USドル=1,080ウォン前後で推移。
16日にはインドおよびフィリピンが政策金利を発表し、共にインフレ圧力に対し、0.25%程度の小幅利上げを実施する見通し。

本日の取引

豪ドルの上昇で利食い確定。
豪ドル 85.8円 買い → 86.22円 売り
豪ドル 84.7円 買い → 85.68円 売り

再度、ユーロ米ドルに売りポジション。
ユーロ米ドル 1.4475ドル 売り(新規)

他は、ちょいちょいデイトレした。
今日はここまでにして、明日以降に期待!!

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