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本日の為替取引 ギリシャ緊縮財政案可決

ギリシャ緊縮財政案可決されましたね。
引き続き、明日も可決されることを願います。
可決後は、円高方向に動いています。

本日の為替取引

豪ドル円
平均85.5円(買い建玉) → 86.11円(決済)
昨日、ブログ更新する時間がなく書けませんでしたが、
84.30円で買ってました。
最近にしては、大きくとれました。

ギリシャの緊縮財政案の可決前にほぼ売りました。
そして、可決後は豪ドル円を新たに
85.73円 新規買い
さらに、円高方向に動けば買い増すかも。
明日もあるので慎重に行きたいと思います。

米ドル円
6月始めに81.17円で買っていたのを昨日81.23円で決済ww
手出すなよ・・・って感じですが。
ちょっと身軽になれましたww

しかし、ユーロの乱高下には手が出せませんね。
早く落ち着いて欲しいっす・・・

6月24日の為替・FX取引

24日の為替・FX取引は、親戚に不幸があって遠出していたので決済の指値だけを入れておいた。

あまり期待していなかったが、決済された。
豪ドル/米ドル
1.0545 買い → 1.0596 売り決済
1.0503 買い → 1.0545 売り決済

豪ドル/円
84.40 買い → 84.92 売り決済

今日、為替のチェックしたら、また豪ドル急落してる。
また、買い直してみよう!

本日の為替取引

本日の為替取引の成果は・・・
米ドル円
80.15円 買い → 80.61円 売り(決済)

豪ドル円
84.4円 買い(新規)

豪ドル/米ドル
1.0545ドル 買い(新規)
1.0465ドル 買い(新規)→ 1.0487ドル 売り(決済)

昨日は、何もできなかったので、放置。
本日は、ぼちぼちの取引でした。
無理しない程度のデイトレをしつつ、スワップポイントも狙いつつ。

明日は、遠出をしなくてはいけないので、ほとんど相場が見れないので不安。

本日の取引 いつも通り微妙な感じ

本日は、豪ドル米ドルの建て玉を決済。
1.0555ドル 買い → 1.0575ドル 売り

豪ドル円
84.25円 買い(新規) → 84.75円 売り(決済)
デイトレしました。

とりあえず、これだけ。
注文は出しているけど、きっと朝までに何も約定しないだろうな。。。
って感じの指値入れときました。

今日は、とりあえずアルバイトの日給くらいの稼ぎはとれました。
今月は、負けない程度に小さくコツコツととっていきます。

本日のFX・為替取引 米ドル80円割れも?

昨日まで、せっかく円安方向に向いていたのに、本日は円高方向に。
米ドルは80円割れも見えてきました。

本日のFX・為替取引

豪ドル/米ドル
1.058ドル 買い → 1.0611ドル 売り(決済)

豪ドル
85円 買い → 85.25円 売り(決済)
85.05円 買い(新規)

米ドル
80.15円 買い(新規)

少しだけプラスに。
米ドル80円割れになってしまうのかな・・・不安!!

今後の為替動向 ユーロ懸念、韓国、インド、フィリピン利上げ

ユーロ
ユーロ米ドルは、先週末の急落から本日、現在までに1.4497ドル、ユーロ円も116.72円まで持ち直した。
先週ECBが7月利上げを示唆した分は現状のユーロの水準にほぼ織り込まれたとの声。
ギリシャ救済を巡るEU内の議論は、
金融機関など投資家への負担を避けたいECB
VS
ギリシャ救済に関する自国の負担への反発が強いドイツ
で対立。
これに関しては、今月23-24日のEU首脳会議へ向け、最終的には妥協点が探られ決着すると見られているようです。

格付会社S&Pによるギリシャのソブリン格付を三段階引き下げる動きが明らかになったことなど、まだまだ、ギリシャ債務問題への懸念は続きそう。

他の通貨
中国人民元は、1USドル=6.47人民元程度まで上昇した。
10日韓国中銀は、政策金利を0.25%引き上げ3.25%とした。
韓国ウォンは1USドル=1,080ウォン前後で推移。
16日にはインドおよびフィリピンが政策金利を発表し、共にインフレ圧力に対し、0.25%程度の小幅利上げを実施する見通し。

本日の取引

豪ドルの上昇で利食い確定。
豪ドル 85.8円 買い → 86.22円 売り
豪ドル 84.7円 買い → 85.68円 売り

再度、ユーロ米ドルに売りポジション。
ユーロ米ドル 1.4475ドル 売り(新規)

他は、ちょいちょいデイトレした。
今日はここまでにして、明日以降に期待!!

ユーロ下落でかなり回復!

昨日まではかなりユーロドルでやられていましたが、本日の下落でかなり回復しました。
今日は、そこそこうまいタイミングで利益確定して建て玉整理できました。
いっても、まだマイナスですけどね・・・

ユーロ下落要因

トリシェECB総裁の「インフレ抑制には『強い警戒』が必要」との発言を受けて上昇した。
が、ユーロ圏の景気の弱さが指摘されたことや、すでに来月の利上げは織り込み済みだったこともあってか、材料出尽くし感も否めず反落。

ユーロ米ドルにやられてる・・・

最近、急上昇のユーロ米ドルでショートしながら、そこそこキャピタルゲインとってましたが・・・
予想よりも上昇しててやられてます・・・

豪ドルと米ドルもそこそこやられ中。
最近毎日1万円程度勝てればいいと思っていたところでしたが。
それも今月の1週目前半で終了。
今は耐えしのぐ日々。
5000円くらいは毎日とってますが、マイナス分の穴埋めには至らず。

しばらくしたらユーロ米ドルは下落して、クロス円は円安方向に動くだろう。
と楽観的に見ていますが。。。
とりあえず、ちょっと下落したところで利益確定できるところはしておいて身軽になったので、ロスカットの心配はまったくないもののちょい不安。

ビットとオファー 用語解説メモ

ビッド(bid)は、買い手が提示するレートです。
オファー(offer)は、売り手が提示するレートです。

直物相場は、ビッド・レート(買いレート)と、オファー・レート(売りレート)の両方で建値されます。
ビッドとオファーの両建てで建値することを、ツー・ウエイ・クォーテーションといいます。
オファーのことをアスク(ask)と呼ぶこともあり同じ意味です。

外貨預金では、
売るときのレートをTTB
買うときのレートをTTS

と呼びます。

ストップ・ハンティングとは 用語解説メモ

ストップ・ハンティングとは、目先のストップロス狙いが動意につながること。
大抵、動意が薄くて手掛かり難の時に、目先のストップを付けにいく傾向となりやすい。
一つストップオーダーを付けると、その先もその先もとスパイラル的に付けはじめる状態になることもあり、ストップ・ハンティングと呼ばれる。
これは同通貨ペアのみで起こる場合と、それをきっかけに他通貨ペアに波及するケースもある。

私の場合、
こういうこと起こったとされる日って、ほとんど相場見てなくて、あとで後悔する。
いいとこまでストップ・ハンティングされたところで買え(売れ)ちゃってラッキーってことにはほとんどならないorz

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