携帯メールで嫌なこと

携帯メールで嫌だな~と感じることが、いきなり、「○日暇?」というメール!
暇だけども!!だからなんだよ?
さてわ、バカにしてやがるな!!
ってな深読みをしてしまうんですよww

たいてい飲みの誘いなんだけど、用件も書いて欲しい!!
軽くでもいいから用件伝えようよ。。。
「○○したいけど、○日暇?」くらいはさ。
長々としたメールがくるのも、なんだかな~と思うけど、短すぎるでしょ~が!

結構、こういうメールきたりしませんか?
もしかして、オレが大切にされてないだけか!?ww

ホントどうでもいいこと書きました。
最近、こんなメールばっかだったもんで。。。

ギリシャ支援第一弾

ギリシャは正式に支援を要請した。
まず、第一弾として、
ユーロ圏:145億ユーロ
IMF:55億ユーロ
の支援を決定した。

この支援は19日のギリシャ国債の償還(約1兆円)に使われる見通し。

ちなみに、先日発表した最大90兆円のギリシャ支援では、ドイツが14兆6000億円の負担だそう。
ドイツ国内で、不満の声が多いようだ。

追記
今日は、ポルトガルの10年債の入札がある。
これが、すんなり通れば問題ないが、なにかあればまた為替相場が乱高下しそう。
何か、建て玉をつくろうと考えている方は、この辺りのリスクも考えたほうがいいかも。
私は今日は傍観者決め込みます。

国の借金883兆円突破!

借金大国日本の借金もいよいよ素敵なことになってきてしまいました!

2009年度末の国債や借入金などをあわせた総額が882兆9235億円。
1年前に比べて36兆4265億円増えた。
10年度には、新たに財源不足を補うため44.3兆円の新規国債発行を予定している。

2009年度末時点で、国民一人当たり約693万円。
今話題のギリシャで、国民一人当たり約300万円程度。

1000兆円の大台も見えてきてますな。
財務省は10年度末には国の借金は、973兆円達するとみている。
間違いなく1000兆円超えは実現してしまう。

日本の公的債務残高の国内総生産(GDP)比率は09年末で218.6%。
アメリカが84.8%。イギリスが68.7%。

財政健全化で、消費税などの税金が引き上げられることは、間違いなさそうだ。
日本の消費税は5%と先進国の中でも低水準。
付加価値税(消費税に相当)の税率はスウェーデンが25%。
英国が17.5%、ドイツが19%、フランスが19.6%。

消費税の増税に関しては、いろいろ考えるところもあるけど、
(老後の保障を充実させる目的ではなく、財政健全化のためかよ!とかね)
どの程度消費税が引き上げられるか心配だけど、増税はもう仕方ないんじゃないのかな?
消費税上げても結果、破たんみたいなことにならないように、どのあたりがギリギリなんだろう?
個人的には、今の倍で10%までならなんとかできる。というかするよ!?

とりあえず、1000兆円超えたとき、どうなるんだろうね?
その時は、少しは健全化に向けて進んでいないと、日本終了かね?

ダウ400ドル以上上げたものの・・・

昨日の欧米の株式市場は大幅上昇で終了した。
イギリスは5%以上、フランスは9%以上、ダウは4%近く上昇した。
が、日本は冴えない動き。
100円を超える上昇で始まったものの前場終了にかけて、大きく下げて10539円(前日比+8円)で終了。

いわゆるギリシャショックは短期的には落ち着いたようだが、長期的な解決策とはみなせないという声もある。
また、ムーディーズがソブリン債を格下げを検討するという報道もあり、不安定な情勢が続きそうだ。
とりあえず、ギリシャ国債が償還を19日に控えているので、見届けたいところ。

アメリカ・ヨーロッパ株式市場 急伸

株式市場のすさまじい反発!
東京は今日、日経平均10530円で166円高。
現在市場が開いているアメリカ・ヨーロッパでは
ダウ400ドル以上、ナスダック100ポイント以上の上昇!
ナスダックは1年半ぶりの上昇を記録している。
為替も急激に円安方向に動いてる。

欧州連合や国際通貨基金(IMF)がソブリン債務危機解決に向けて大規模な対策を発表したことが効いているよう。
・支援が必要になったユーロ圏加盟国に総額5000億ユーロの融資・融資保証を提供する緊急支援措置。
・国際通貨基金(IMF)もさらに2500億ユーロを拠出。
だそうです。

ただ、短期的にはこれで落ち着きを取り戻しそうだとのことですが、長期的にこのような支援を続けることができるのか?という疑問の声もあるようで、まだまだ注意が必要ですな。
ギリシャの次の危険信号がともっているポルトガル、アイルランド、スペインの3カ国が金融市場から資金を調達できなくなった場合、2012年末までに4440億ユーロの支援が必要になる可能性があるという試算もでているみたい。

ギリシャショックはリーマンショックの比じゃない?

ふと一瞬思ったこと。

ギリシャショックはリーマンショックの比ではないのではないだろうか??
リーマンブラザーズは、巨大企業とはいえ、企業であってギリシャって国ですよね??
しかも、ユーロ圏を巻き込んだ問題。

国の破綻で何が起こるんだろう。。。

勝手な想像してみた(妄想?)
ユーロの信用は落ちる。
ポルトガルなどの国も財政危機に陥る。
ドイツなどの国がまた支援に乗り出す。
また、財政危機に陥る国が現れる。

なんか、すげぇ長期化しそうな気がする。
ドカンと救済してあげてもらえないかな~
リーマンのときみたいに、もうスジ通す必要ないから!

ちょっと前まで、ユーロ圏だけの問題でギリシャの財政危機はおさまるだろう。
って楽観論が有力だった気がするけど、今はドル不足が起こって流動性の確保が必要になってきているようで金融危機の兆候が出てきているみたいだ。
リーマンショックから2年程度で、また100年に1度の不況か?
もう100年に1度どころの騒ぎじゃない?

アメリカのサブプライム問題に始まり、リーマンショック。
次はユーロ圏でギリシャショック。
次は日本の出番かな?
恐ろしいけどみてみたい的な気がする。
ホラー映画みたいだな。

またまたデータも何もない妄想のお話をただダラダラと書き殴っちまった。

為替少しは落ち着いたようね。

今日は午後から為替は少し落ち着いているね。
昨日の恐ろしい変動を思うと少しは、気持ちも落ち着いた。
ただ日経平均はえらいことになってきたね。
途中ロイターなんかでチェックしてたけど、10500円以上で今日終わることができれば、来週に期待のようなこと書いてあったけど、死守できなかったかぁ。
日経平均はGW明けの2日間で、GW前の11057円から10365円まで下げてしまった。
こういうときに、オレはどうして日経225を売ってないんだろうな・・・
リアルにヘタクソですみません。

昨日は、ダウ平均も一瞬1万割れてたんだっけ。
今日のダウ平均は、どんな展開になるんだろうか・・・
っていうか、寝ている間の為替が一番不安だ。。。

朝起きて・・・

今日朝起きて、かなり驚いたこと。
豪ドル76円台までいってたんかい・・・
米ドルは88円を割り込み、ユーロも110円割り込みかけてたんだねorz
ロスカットされなかったからよかったものの、恐怖感が再び蘇った。
しばらく放置か、損切りするかの判断が必要ですな。

ロスカットされた方も多かったのかな。
これからギリシャ問題がどうなるか注視していく必要ありですね。。。
本当の恐怖はこれからってことにならないことを祈ります。

とりあえず、ギリシャの暴動がおさまってくれればいいな~。

この円高の勢いマジか・・・

うぉぉ、この円高の勢いマジか・・・
命とられかねない勢いで円高進行しとるorz
リーマンの悪夢がよぎってキーボード打つ手が震えた。
ユーロが120円切ってくるってのは苦い記憶が蘇りますな・・・

調子に乗って86円台で豪ドル買ってる場合じゃなかった・・・
しかも今日も84円台でナンピンしてるし・・・
どうかしてるぜ!!!

まぁ~こうなったらとりあえず我慢の一手で、ナンピンしないでマジ様子見しときます。
以前焦ってナンピンして、傷口を広げたので・・・
やっちまったなぁ~

中国元が切り上げられるとどうなる?

中国の元が切り上げられると、どうなるんだろう?
ちょっと考えてみた。

中国の輸出が弱くなる。
中国は資源を買いやすくなる。
日本は中国へ輸出しやすくなる。
中国から日本への観光客の増加が見込まれる。
中国の元切り上げを見込んでいるお金が引き上げられ、バブル状態が落ち着く。
世界の資源を買いあさっている中国が元を切り上げさらに資源を買うようになると、資源の価格が上昇する。
etc

どんなペースで元を切り上げていくのか?
中国は3月の貿易収支は輸出よりも輸入が上回り赤字になっている。(72億4000万米ドルの赤字)
この事実が、どのくらい今後の政策の影響するだろうか?
いずれにしても、中国の輸出企業、中国から輸入している日本企業も大打撃をうけることになりそう。

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